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オムライスが出来ました

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何かを手伝っている子、パソコンを見る子、テレビを見る子
朝から忙しい


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あちこち破けているのがじいちゃんのオムライス


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チョコっと火傷がありましたが
トントントンも上手く出来ました






怠け者の節気働き

怠け者の節気働き

普段はサボって、盆や正月の前だけ働くこと

1年中置きっぱなしの網戸は汚れもひどい

我が家も怠け者の類


軽トラックの荷台を使っても

24枚の掃除は大変

おまけに、網戸の裏表や上下がわからん人が居るから、なお大変

高校野球も気になるし

死にそうだ

シャワーにかかっては

高校野球を見ては

4時間もかかった

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軽トラはどこでも立派な作業台



下関商業が第1戦を突破

今年は下関商業が甲子園に

そして

第1戦を突破したお祝いに掲載

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やっぱー山口県が画面に出ると嬉しい

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100年の節目で行進も気合が入っている
かって、今日のような行進は軍隊式だといって
ばらばらな時代があったが
これが入場行進だ


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王さんの始球式


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人柄、実績、貢献を含め野球界のトップ
イチローでさえリスペクトしている人


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対北海道の白樺学園、延長戦、11回裏、同点


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2アウト、ランナー2塁、打つは投手の森元くん
がヒットでさようなら勝ち


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校歌斉唱
チョットトンボをかくおじさんたちが邪魔

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一番嬉しい監督さん
おめでとう





年金組の海外旅行  台北

秋のベストシーズンを行く台湾の旅

龍山寺の柱の彫刻凄い
龍が彫刻された龍山寺の山門の柱


龍山寺は参拝者が多い
龍山寺、台湾の人は本当に信心深い


烏来温泉郷水着着用
烏来温泉郷


烏来、先住民族の一つ、酋長文化村
酋長文化村
先住民族の一つ
この村に行くトロッコはワイルドと書いてあるが
命懸け、日本では即刻営業停止のトロッコ
ここが観光先に入っていれば、しっかり保険を掛けておくこと

すぐダンスに誘うが、写真を取って「ハイッ 500円」とくるよ


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料理の写真はいつも手をつけた後になる
この旅行の二段目のタイトルは
「スーパープライス台北の3日間」
いわゆる98つきです
その割には料理は美味しかった


蒋介石を記念した中正記念堂
蒋介石を祀る中正記念堂

国立故宮博物館
国立故宮博物館
唐三彩の馬
白菜の玉石が面白かったが人混みで撮れなかった

茶藝館でお茶の入れ方を
茶藝館でお茶の入れ方を見る


足裏マッサージ
人気の足裏マッサージ

士林夜市
士林夜市の賑わい
路上の販売は違反らしい
急にバタバタしはじめたら10分で路上の店がなくなった
その後、警官がゆっくり歩いてきた
NHK朝ドラの「ごっちそうさん」にあった戦後の闇市と同じ






ぴんころ WALKING in 小野田  第5歩

前原一誠の旧宅跡 旦西

出発 5:35
往復帰着 7:20
距離概数 6km
万歩計 8,917歩

6歳から24歳までこの地に居住した
松下村塾で松陰に師事する
久坂玄瑞、高杉晋作と並び門下の俊英と言われた
維新ごに兵部大輔の要職に就くが意見が合わず
萩に帰省し、萩の乱を起こし処刑された

今、NHKの大河ドラマ「花燃ゆ」で俳優佐藤隆太が一誠役で奮闘中

前原一誠旧宅跡
30m近く脇道に入ったところに有りわからなかった
朝の散歩中のご夫婦に尋ねたら
ご丁寧に案内していただいた

旧宅はこの標柱より右一帯の高台にある
説明がこの柱1本とはチト寂しい
初回の浜五丁唐樋の丁番も泥で半分埋もれていたし・・・


前原一誠旧宅跡の瓶垣
旧宅跡の瓶垣(右側)
古い井戸もあるが、今は個人の家屋があり、早朝でもあり不法侵入は遠慮した

松江八幡宮
帰り道の山際に松江八幡宮がある


有帆川
有帆川沿いに下る

土手にカンナが咲いている
土手の法面に咲くカンナ

目出駅とトイレ
JR小野田線の目出駅とトイレ
WALKING は途中のトイレが必須条件

図書館、民俗資料館、市民館、武道館、プール、野球場、サッカー場に

通じる道路がカルチャーロード

その路面に可愛い干支の焼き物が埋めてある



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ぴんころ様のお陰

ジュンテンドウでピンコロ3つ買った

庭石の上に飾った

結構さまになる

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我が家のぴんころ社

卯の花が咲いた
これはご利益なのか吉兆なのか
8月1日に卯の花が咲いた


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楠の日陰になっているので育ちが悪く
緑芽を大きく伸ばした
遅ればせの剪定を始めた

暑いのでぴんころWALKING の代わりに

早朝と夕方の剪定作業で終了


胡瓜と茄子の梅肉大葉和え
時間的な余裕が出来たので
胡瓜と茄子の梅肉大葉和えを作った
日本酒がおいしく飲めた

ぴんころ様のお陰で有意義な1日が過ごせた
感謝、感謝

生姜系統の花

生姜

針生姜、ジンジャエール、生姜飴、はじかみ、生姜湯

焼きそば・たこ焼き・牛丼には必ずガリがつく

これら料理の他に生薬としても使われている

生姜の系統の花はよく似ている

根っこも生姜とよく似ています


うこんの花
ウコンの花


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これもウコンの花


エメラルドチョコゼブラ
エメラルドチョコゼブラの花


みょうがの花
茗荷の花


生姜の花
生姜の花

ぴんころ WALKING in 小野田 第4歩

日産化学(株)と皿山を訪ねて
  (皿山とは陶器生産地の総称です)

出発  9:50
到着 12:00
往復 5km
万歩計 8,633歩

出発時は曇で快適であったが、途中で快晴、気温も上がったので中止
帰りに図書館、歴史民俗資料館で「幕末の女と男」を見て帰った


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途中、スポーツセンター前で身の丈が35cmくらいの可愛い彫刻があった
何十年もすぐ近くを歩いているのに初めて気がついた



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日産化学工業株式会社

創立当時の名前は日本舎密(せいみ)小野田工場

舎密は英語のケミカル、化学の意味

硫酸を作っていたので、俗称は硫酸会社と呼ばれていた

現在は硫酸の製造はしていない

化学品、機能性材料、医薬品、農業化学品と幅広い


硫酸
創業時の塩酸吸収塔(以前の写真)

塩酸、硫酸を作るときの心臓部で一種の蒸留装置

凄い技術を感じる


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「硫酸町」という町名が見える

現在この会社の前の通りは「せいみとおり」と呼ばれている
四季を通して手入れされ山陽小野田市で一番綺麗な通りになっている


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工場の前の丘の中央に

日産化学小野田工場の鎮守の神として

末広稲荷神社が祀られている

4月1日のお祭りは大賑わい

桜も見事




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日本舎密で造られた硫酸を移動するために造られた硫酸瓶
昭和二十五年頃は製陶所が二十六、登り窯が三十基お超えていた

最近は道路の飾りに使われている



現在は松井製陶所のみが残っている

全国の百貨店で有名な「梅小つぼ」や蛸壺が作られている

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蛸壺


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鶯宿梅

高島屋百貨店で販売の「鶯宿梅」、2,000円から4,000円を超える人気



登り窯
登り窯
朝から30度を超えているので「ぴんころ WALKING」 は中断し
以下の2枚は、以前の写真を使っています


瓶の塀1

瓶垣

屋敷の擁壁として傷モノの硫酸瓶が使われている
壮観である


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農業用水路にも使われている








プロフィール

くんざん

Author:くんざん
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 料理・水墨画・表装・DIYに挑戦しています。
山陽小野田市の旧跡を尋ねるウオーキングを始めました
傘寿を迎えてもうひと頑張り、♂です

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