ブログ拍手がキメバンの「10000」に

ブログ拍手のコメントに
ブログ「龍好き画伯の妻」の「画伯の妻」さんから
「☆.。.:*夢のキリバン「10000」をゲットさせていただきました」
なるコメントを頂いたが

???
最初何のことか全く意味がわからなかったので
画伯の妻さんに聞いてみた

「ポチッとブログ拍手ボタンを押したら、丁度キリよく、目出度きかな、拍手総数が10000に相成りました」と
教えて頂きました
せっかく「薫さんちのビーフシチュー」を盛り上げていただいたのに
大変申し訳なかった

さらに「キリバン」もネットで調べた
(10000とか11111とか12345などキリのよい数字や番号を言う)
くんざんにとって記念すべき番号なのに、ますます申し訳なかった

傘寿を迎えたと同じくらいジワジワと喜びが湧いてきた

さらに
ジャスト10000を押して頂いた方が「龍好き画伯の妻」さんなので
またまた飛び上がって驚いた

ブログ「龍好き画伯の妻」さんとは
くんざんがブログを始めたころの数少ないブロ友でしたし
毎年新国立美術館で開催される「全国総合水墨画展」で席を並べていました
新国立美術館

初挑戦第13回南原寺雪舟の庭秀作
くんざん 
平成20年 第13回全国総合水墨画展に初挑戦
「南原寺 雪舟の庭」 秀作を受賞

初挑戦第17回虎の顔秀作
龍好き画伯さん 
平成24年 第17回全国総合水墨画展に初挑戦
「龍の顔」 秀作を受賞

平成25年 第18回では新国立美術館で額を並べていました
第18回降り龍審査員奨励賞
龍好き画伯さん
平成25年 第18回全国総合水墨画展
「降り龍」 審査員奨励賞を受賞

第18回醍醐の桜国際文化カレッジ賞
くんざん 平成25年 第18回全国総合水墨画展
「醍醐の桜」 国際カレッジ賞を受賞
(龍好き画伯より3枚下の賞)

龍好き画伯さんは
いつの間にか最上級の作家部門で活躍されていた
第21回閃雷龍図作家入選
龍好き画伯 
平成28年 第21回全国総合水墨画展
「閃雷龍図」 作家部門入選を受賞

現在多くの神社仏閣に50号の龍を奉納されている方が
「10000」をポチッとされたゴールドフィンガーの持ち主でした

我が家にも龍のご利益がきたぞ!
米寿までいけそうな気がする!

というわけで慌ててキメバンのトクバンを組みました

2017年11月19日が10000のキメバンということは
ブログを2014年3月11日に始めてから
1348日目であり
761回目の投稿になり
1.8日に1回投稿していることになる

そして1回の投稿に13拍手を頂いていることになる

ブログ「ブログ」のヒロちゃん7さんからブログを始めたらとのメールを頂いた
無料でできるブログを買って2週間かかって作った
画像を載せると大きく歪むのでヒロちゃん7さんに440にするのよと習った
画像サイズの440は今もそのまま
イラストも音楽もやれと言われているが・・・

ブログ「音・風・水」のsukunahikonaさんから
そっと、コピーや削除や貼り付けを教えてもらった

「neko日記」のnekoさんから動画を習えと言われて
ババさんから4万円のカメラを買ってもらっているが
・・・・・そのうち・・・・・

年寄りの独りよがりなブログに沢山ご訪問していただき
ありがとうございました
心からお礼を申し上げます

技術的には全く進歩しませんが
老体に鞭打って投稿しますので
今後ともよろしくお願いいたします





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めだかの水換え

9個の容器の水を換えた

古い水は薔薇にやるというのでまた一苦労

DSC00981.jpg
水はカルキを抜かないといけない
1.5mの高さからシャワー状にして入れるので時間がかかる

しっかりコルセットを締めての一日仕事


DSC00979.jpg

DSC00980.jpg
飛などを入れる

DSC03504.jpg
孵卵水槽では稚魚がウジャウジャ
中に大きなメダカがいる、飛(トビ:成長が特に早く大きくなっている)
この飛は稚魚を食べるので他に移動させる

tomogui1.jpg
弱った稚魚を何度もアタック

DSC04578.jpg
油断すると後ろからパクリ
頭が残って目玉が見える

覗いていると10分に1匹程度後ろからパクリと咥ええられている

親メダカは稚魚を見つけると一瞬で飲み込む、そのまま食べる

しかし産み付けられた卵もパクリと口にする
が・・1秒ぐらいして吐き出す

凄い本能ですね!!!


親子は卵の時から離すのが無難

とにかく稚魚は1cmの大きさになるまで命がけ

フレッツ光ネクスト

何やらシステムが変わるらしい

プララやNTTやわけがわからない人が
電話をしてきた

ようやく正式な案内が来たので申し込んだ
NTTからプロ2人が来て1時間かかった

自分で取り替えるマニュアルも入っていたが
今頃の若者は自分で出来るのだろうか

孫が動画を見たいとのことでWi-Fiが使えるようにもした

DSC02739.jpg

DSC02742.jpg
ジジを尻目に孫たちは、パスワードを入れてすぐ使いだした

侘助4
満開の椿もよいが
水面に落ちた花弁も綺麗

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くんざん

Author:くんざん
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 料理・水墨画・表装・DIYに挑戦しています。
山陽小野田市の旧跡を尋ねるウオーキングを始めました
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